後半戦はバリへ シンガポール航空ファーストクラス @世界一周の旅

世界一周の後半戦は、バリへのダイビングを組み入れました。
羽田からの再スタートになります。

まずはシンガポール航空初のファーストクラスでのチェックイン!

ラウンジは再び ANA Sute Lounge を利用します。
朝6:30一番乗りで誰もいません。

軽いおつまみにハムやスモークサーモンなどをちょろっと。

ムール貝のワイン蒸しがあったので頼んでみました。
やっぱりブリュッセルで食べたほうがはるかにおいしい、、、仕方ないか。

とんこつラーメン

ちょっと物足りなかったのでいつものかき揚げうどんも。

エビフライのおつまみが出てきたのでちょいと味見。
ふみすけはちゃっかりアイスも。

しっかり朝ご飯をいただいたところで飛行機に乗り込みます。

まず、羽田-シンガポール間は往復シンガポール航空のファーストクラスになります。
本当はA380のスイートに乗りたいところだけど、この区間は777の通常のファーストのみです。

それでも限定4席のゴージャスなシートです。

実際に座ってみても超広々!
シートの豪華さはやっぱりピカイチだと思います。

前の空間もたっぷり!
モニタはANAのほうが大きいけど十分な大きさ。

とにかく横幅がめちゃめちゃ広ーい。

食事前に早くもふみすけ爆睡!
このシートは前に折りたたんでフルフラットになる仕組みなので自力ではベッドに出来ませんが、それでも広々シートなので十分に寝ることも可能です。

お食事の前菜はサテー

お決まりのキャビア

ふみすけはパスしてわひだけいただきます。

メインは事前予約限定の伊勢海老のテルミドール!

デザートのケーキ

こちらは帰りの便でのキャビア

帰りも懲りずに伊勢海老のテルミドール!
そしたらCAさんがキャビアを載せて食べてくださいと、またまたキャビアを持ってきてくれました。
こんなにキャビア食べちゃってよいのでしょうか?

羽田-シンガポール間はわずか7時間ほどですが、もっと長く乗っていたいほど快適でした。

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